フェイスブックページの成功事例と集客法

無料のフェイスブックファンページの成功裏事例を紹介します♪

ビジネスOK!いいねで広がる世界一のSNSであるフェイスブックを使えば国内外の市場を無料で開拓することが可能。ターゲッティング広告で狙った客層にアプローチが可能です。

 

小売店,美容室,サロンなどのリアル店舗はもちろん、物販アフィリエイトサイトに使えるフェイスブックファンページの中の成功事例を紹介しながら、どうやってフェイスブックページを作り、稼げるサイトに変えていくのか?

 

一緒に勉強してみましょう♪

 

予算なしでも大丈夫!必要なのはやる気だけですよ?

 

今回は「フェイスブックをビジネスに使う本(熊坂仁美さん(著)も凄く勉強になったので紹介しようと思います♪

 

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まずは世界のファンページから参考に構造を見てみましょう♪

まずはスターバックスファンページリーバイスファンページをみて、どんな点に魅かれるのか?考えてください。

 

他にもナイキジャパンなどの国内サイトも非常にデザイン力があり参考になると思います。

 

ページの中には豊富な写真、製造工程、スタッフの働き、笑顔など、とにかく沢山のコンテンツがあると思いますが、サイトを劇場化して楽しむ場所という位置づけが非常に印象的ですね。

 

カフェというサロン的要素があるにせよ、フェイスブックファンページの位置づけの大前提としてはコミュニケーションの場という意識を持つことが大切です。

写真投稿してもらえる仕組みを作れば最高!

著書の中にでてくるのですが、フェイスブックで集客する大切な要素は3点

 

1 コンテンツ(ファンと何を共有するか)
2 コミュニケーション(ファンとの会話)
3 コンテスト(競争意識)

 

この3点がそろっているサイトは爆発的に「いいね!」で拡散がおこり、個人レベルでもあっという間に世界に情報が発信されていきますよなかでも私が一番重要視するのは「写真」と「動画」が取りやすいテーマを扱うことです。

 

例えば良いなと思うのがコチラ!「南島原の写真コンテストページ

 

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メッセージは一つで、地元島原を写真で盛り上げよう!!です。誰にでもある郷土愛を利用しての呼びかけに、島原市民だけではなく、他地域の人も巻き込まれていく。

 

これってすごいことではないですか?

 

他にも、アメリカの大手スーパーではオシャレな紙袋を配って、いろいろな場所で紙袋と共に写真を撮って投稿しよう!というメッセージを発し集客に成功した例もありますよ。

フェイスブックページに「いいね!」を自動でもらう仕組みとは?

写真投稿をしたくなるような仕掛けの他にも、「いいね!」を自動でもらうための試みとして以下のような方法が挙げられます。最近のアフィリエイターさんがやっている仕組みから順番に。

 

①「いいね!」をおしてアプリをダウンロードさせる

 

②「いいね!」をおしてPDFファイルをダウンロードさせる

 

③「いいね!」を押すと記事の続きが読めるようにする

 

この3つは流行してます。

 

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例えばアメーバキング制作のサイバーインテリジェンスさんのフェイスブックページはこの仕組みを利用して「いいね!」が28万!!

 

プログラムを作れる人はチャレンジして欲しいです。できなくてもランサーズなどで外注化するとそこまで高くないのでは?

 

私の場合は一番楽なソフトとして「いいね!」と友達申請ができるフェイスブッククエストを紹介してますが、このような手段もあるということです。

メッセージ性と画像そのものに価値を置けば写真投稿をしなくても「いいね!」がもらえます

最後はやはりアフィリエイトに還元して紹介します。初心者がフェイスブックで集客成功を目指そう!とするとどうしても手間が増えてしまうんですよね。

 

何人もスタッフがいる会社組織ならまだしも、自分一人でやろうという人にとってフェイスブックファンページの運営も両方行うのは大変でしょう。タイムランにビジネス色を出した投稿ばかりですと敬遠されてしまいますし。

 

それよりもランディングページにデザイン性とメッセージ性を込めて「ソーシャルプラグイン」ボタンを設定しておくと、ブログやツイッターなどのSNS経由で「いいね!」がもらえてどんどん拡散しています。

 

 

① いいねボタン設置のページへ

 

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②顔出しをしたくない場合はチェックを外す!シェアを促すメッセージを表示させること

 

 

③コードを取得してサイドバーやトップの目立つ位置に!

 

どうでしょうか?拡散の準備はできましたか?

 

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