⇒7日間アフィリエイトブログ作成無料講座

アフィリエイトの記事を早く書く方法とコツ!3ステップで簡単

アフィリエイトで稼ぐためにはある程度の記事数やサイト数が必要だということは分かってもらえたようですが・・・。

素早くネタを広げてどうやって早く文章にしていくのか?

スピードアップをして記事を書く方法が分からない。場合によっては1記事に3時間~4時間もかかってしまうので困るという質問が来たのでお答えします。

まずは前提として知識がある内容の方が素早く書けるのは間違いはありません

私だって今から、微分や積分の分かりやすい解説サイトとかを作ろうとしたら3年以上かかると思います。

なぜなら知らないし興味ないし、理解していないから(-_-;)

でもそうじゃなくて自分の語れる範囲でネタを膨らませて早くブログの記事を書くコツについてということで聞いてくださいね!

目次

アフィリエイトの記事を早く書く時の注意点

では行きましょう!アフィリエイトの記事を早く書く方法ですが、早く書いて内容がゴミになってはダメなので、私は三つ点を意識しています。

  1. 比喩を使ってオリジナルを出す
  2. 仮定の話で想像を膨らませる
  3. ネタに自分の体験談を関連付ける

比喩を入れることで早く書いてもオリジナル性が出せる

まずは比喩なのですが、これはなかなかロボットのプログラムでは表現できない方法ですね。

すごく商品が高い場合は「この商品鬼高い」とか学生が使っているのですが(笑)

  • 鬼=「怖い」もの
  • 高い=「怖い」場所

のような共通項で理解をさせる。この化粧品効果あり!なんていうと薬事法に触れそうだし、書けないけれど、「この美容液の効き目は鬼レベル」なんて話だったら行けそうじゃないですか?

例えを使う表現を文章に盛り込みましょう。

「例えば・・・」「まるで・・」「本当に・・・・」

仮定の話をして想像力をはばたかせる

次に仮定の話です。ネタがなくなっても、仮定の話だと話題は膨らみます。

「もし~たら」は作文の鉄板なんですが、例えば商品を買っていない場合でも

「もし私がセレブ嬢だったら、これ絶対毎日使っている!!」
「私がここに住むならきっと・・・」

なんて空想の話をすると記事が膨らみますよ。ただ、気を付けて欲しいのは「どうせ・・・何とか何だろ?」という批判系の妄想記事になってしまうこと。

これは敵を作るだけなんでやめましょう。

陰謀論と仮定の記事は違います。科学の実験のように仮説を立てて検証する経過を書いてみましょう。

身近な過去の事例や体験談と関連付けて書く

次に関連ネタに体験談を結びつける方法です。ちょっと場違いな話でも、「そういえば最近・・・・ということがあったな?」なんて経験があったら、それをネタに話題を膨らませると良いはず。
 
「そういえばウチの旦那が〇○って言ってたけれど・・・」
「そういえば、この前みたTVで芸能人が・・・と突っ込まれていたけど・・?」
 
そんな感じで体験談と交えて書いてみてください。

トレンドネタは先に想像を膨らませてキーワードを書き出すと早く書ける

私のメルマガには芸能系のトレンド教材で挫折した多くの方がいらっしゃいます。

たんに上位の記事をパクって妄想で膨らませてはダメ。

表面上のテクに走り、キーワード盛り込もうと意識しすぎて、読み手のことなんて全く考えてない、雑なブログが出来上がるだけです。(>_<)

そうじゃなくって、そのキーワードから人がどんなことを想像するのか?

井戸端会議のおばちゃんのつもりで考えてください。

平日昼間のファミレス,安いカフェででおばちゃんたちの雑談を聞いても良いです(笑)

た・と・え・ば、ですよ?

アフィリエイトの記事を早く書く方法とコツ!3ステップで簡単

「先生が教え子と結婚した」

なんてことが教室で話題になったとします。

するとスゴイ想像力が生まれるでしょ?

  • 「え、卒業生?年下?何歳?国籍は?」こんなところがまず想像できますね(^_^;)
  • 「うぁーやっぱり先生年下好き、ロリコン、いつから付き合ってたの?」(;一_一)
  • 「前に付き合ってた彼女ってどんなタイプだったけ?」
  • 「あれ、もしかして・・・この教室内にいるの?」(-_-メ)

高校時代に戻って、教師が朝のホームルームでそういった時の想像をしてください。
そんなのが派生的に頭の中に生まれるわけです。

そのまま、生徒はスマホで私の結婚相手を探るキーワードを入れて検索すると思ってください。

まず先に、こうやって派生的なキーワードを予測して書くと、素早くネタが書けると思うんです。

いちいち検索して競合をチェックして、なんてことをしなくても相手の頭の中が想像できるようになってください。

迷ったら見出しを三つ!結論、理由、まとめに絞って書けばスピードアップ!

いろいろ難しく考えて過ぎて手が止ってしまう方はとにかく3つのポイントで良いです。その記事の結論。そして結論に至った理由。そして、最後に記事のまとめ。

三段論法です。

先に結論を出し、その理由を例をあげながら説明し、そして最後に言いたいことを簡単にまとめて終わる。そんな書き方で良いと思います。

ウマい文章の構成で「起承転結」と言われますが、実際には「転換」の部分を作るが非常に難しい。全然違う話題から、結論に導くのは高度なテクニックです。

そうじゃなくて、

  1. 「オレの言いたいことはコレ!」
  2. 「なぜなら、こいう理由があるから!」
  3. 「ね、だから言ったでしょ?」

という文章構成で良いと思いますよ!後はこれに細かい肉付けをするだけ。

でも。最後は好きな話題で稼げるテーマを見つけること!

みなさん大体メルマガ読んで実践して3か月後には別人になってます。

初めは下手でもだんだんうまくなるし、ジャンルを絞って書けば、そのネタに詳しくなっていくのでスピードは上がります。

商品を売るんじゃない!あなたを売るんです。それが分かった時にライティングの極意がつかめると思いますよ!

あわせて読みたい
アフィリエイトの記事を早く書く方法とコツ!3ステップで簡単
ブログで書く時間がない人のための時短テク!社会人はこの方法で解決だ! 副業のアフィリエイターを心底悩ませるのが作業時間です。ブログやサイトを量産しようにも時間がとにかくない!子育てや会社に通いながらどうやってみんなはブログを作っているのか?その答えは外注化です!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

質問は気軽にどうぞ!お互いメリットがあれば最高ですね!

コメントする

目次