⇒ブログ作成7日間講座

情報商材の買い方と選び方を騙される前に知って欲しい。

みなさんこんにちは。今回の講義は「情報商材の買い方」です。そもそも商材自体が要らないとか、やっぱりある程度投資した方が早く稼げるとかいろんな意見があると思います

最近では有料サロン、月額NOTE、コンサルや塾、セミナーも復活してきました。

審査が厳しいインフォトップが良いとか、本当に稼げる人は批判が付くインフォ系は避けて独自ASPで販売するとかいろいろ言われていると思います。

私は物販、アドセンス、コンテンツ販売の三つをやったので割と詳しく書けると思います。

目次

情報商材の口コミレビューサイトを見る際に気を付けるべきこと

  • 会社名や個人名を調べる
  • 販売者のホームページやSNSを当たってみる
  • 実績や売り上げよりも内容をきちんと精査する
  • 商材を紹介している人の流入キーワードを調べる
  • メルマガが電商法を守っているか調べる
  • その商材の影響力がどう反映されているか分析する
  • 先に書籍である程度の知識をつける
  • 突然話しかけて来る人がやさしい人だとは限らないので注意

最低限これくらいはやって欲しいと思います。

情報商材の販売者名は会社を調べるのはマスト!

まず一番先に調べて欲しいのは情報商材の販売者名と会社名です。
これはインフォ系に多いのですが、コンテンツ制作者と販売者が異なる場合があるのです。

会社名をいくつか変えて悪徳商材を売っている人もいるので、まずは特商法にある販売者名と会社名を検索してください。

その上でどんな評価が下されているのか?観察してみましょう。
結構批判記事が多い場合は注意ですね。

ただ、人は自分が稼げた時には敢えてその人を持ち上げるような記事を書かずに秘密にしておくものです。

だって稼げている情報を広めたらライバル増えるだけじゃないですか?

必然的に批判記事の方が増える傾向にあるのです。そこは注意して欲しいです。

販売元の明記がないものは要注意

現在ですとオンラインショップ・NOTE・独自ペイパル・ヤフオク・メルカリなどが典型です。
 
販売元の明記がされていないところが多いですね。
Twitterで情報回されて購入すると外れ・・・というケースが増えてきているのはこのせいです。
 
景品表示法・特商法などを守っていないサイトも多く見かけます。
 
訴えてこないだろうギリギリのラインを狙ってるのですね。気をつけましょう。

NOTEやココナラのサービスも口コミが偽装されているケースもある

同じくインフォトップ以外の販売ルートも注意です。ココナラ、NOTE、ブレイン、どんどん匿名で特商法無しのコンテンツ販売サイトが増えていますが、口コミが良いものはかなり自作自演入っています。

複数アカウントを取ってコメント自演です。アマゾンキンドルとかもそうかな・・。

  • ココナラ・・・複数サイトでの自作コメント+悪評の消去が可能な販売システム
  • ブレイン・・・値上げ前の高評価を値上げ後も引きずるシステム
  • アドモール・・・代理登録アリ
  • インフォトップ・・・・一番審査が厳しい、修正後も再審査される
  • キンドル・・・自己買いでの部数水増し、別アカウントでの口コミが可能


 匿名販売+特商法無し+銀行振り込みは論外だと思っておいて間違いないです。変なサインや架空の社名でごまかしているところもあるので気を付けて!

情報販売者のSNSやブログを調べて定点観測する

次にやって欲しいのは情報販売者が発信しているブログやSNSの調査です。ここまではやってください。

コピーライティングがすごい人ならば当然今のサイトにその技術が反映されているはずですし、デザイン力をPRしている人ならば素敵なデザインで魅了しているはずです。

SNSの神様であればそりゃ自分のサイトは活発にフォロワーさんと交流をしているはずです。

そのフォロワーさんもぐんぐん成長しているところが見れるはずです。

サイト全体から感じる雰囲気が販売ページで言っていることと違っていたらちょっとおかしいですよね?

自作自演のリツイートは注意して!

テクニックの一つではありますが「ほめ殺しようのリツイート専用ステマアカウント」と「マインド系の呟きアカウント」の組み合わせで、いかにもその人がスゴイ人かのように演出しているケースもあります。

呟きそのものが誰かのコピペかリライトです。

Twitterだけで判断してはダメです。DMからの誘いなんて持っての外ですよ?YouTubeもそうですがコメントをしている人のアカウントをちょろっと辿ってみてください。

全然更新してないし内容も雑です。ホメるためだけのアカウントかどうか?すぐに見抜けるはずです。

特にSNSの情報商材はきちんとフォロワーのアカウントを定点観測

最近非常に多いのがSNSのフォロワー増加テクニックを売る方法です。これ自体が本当ならいいのですが・・・。

  • 賞賛している人のTwitterのフォロワーは増えているか?
  • 賞賛している人のフォロワーはどんな人なのか?
  • 実際にTwitterからブログにどれくらいアクセスが来ているのか?

マジで観察した方が良いです。実際10万ぐらいのTwitterアカウントでもブログのPVは月に1万も届いていないのが大半です。PVも勝手に桁を1つも2つも増やしています。

一年間のPVをまるで月間PVのようにPRなどは典型です。これ分析ツール使うとわかる人にはわかっちゃうんですよね・・。

こういう感じで正体をバラす人を先にブロックしてから売るらしいっすよ(笑)

特典のオンパレードも要注意!古い教材のコピペと再配布が蔓延中

過去には自分の情報商材を広めるために、アフィリエイターに無料配布するという流れがあって、それがまた拡散されて情報商材のリライト商材が蔓延してしまいました。

未だにこういうのを特典につけている人がいますがおすすめはできません。

グループ単位でやっている情報商材コミュニティーもあるので注意してください。大体同じタイミングで別々の人から同じような教材がオファーされます・・。

限アカウントやサブ垢を作り、無料なものをとにかくリツイートしまくってもらおうとしている人もいますよね?

たくさん読み過ぎても混乱するだけで、成長のスピードが遅れます・・・。実践先にした方がいいですよ?

販売台数や売り上げよりも内容の再現性を精査する

次に販売台数と売り上げですね。特に過去のASPの売り上げだけを信じてはだめですよ?

もちろん美女・宝石・旅行写真・生肉・ホテルでの豪華なイメージなんかも注意してくださいね。

そんなのはフリー素材でいくらでも手に入ります。

ASPの実績はグーグルであっという間にいじれます。

詳しく知りたい方はASP証拠捏造とか銀行振り込み捏造なんかをググってください(-_-;)

・・・フォトショを始め画像加工ツールって出回ってますし、数字の改ざん方法っていくつもかあるんですが・・ウェブ上でのやり方はこんな感じ。

ちなみに私は全てのインフルエンサーが数字をいじっているとは思ってません。
芸能人が典型ですが、影響力があるというのは本当に強いんです。

ちなみにグーグルの画像検索で捏造のイメージ写真もある程度まで探せます。

とにかく販売台数や売り上げというのは作られている可能性が高いってことです。

成功者の声や感謝の声も捏造されている場合がある

疑いだすときりがないのですが、販売ページにある成功者の声や感謝の声なんかも捏造されている可能性があります。

最近ではクラウドサービスで、売り上げ実績にのための証拠DVDに出演する俳優を募集していて問題になりました。

顔出しをして語っているからと言ってもそれが真実だとは限らないんですね・・・。

まあ、TV広告にでている俳優さんが本当にその商品使っているかどうか自体が怪しいですけど(+_+)

もし、見極めるのであれば、成功者のブログまでだどってみるということが超重要です。

ほぼ9割は感謝の声は載せてあっても、成功者のサイトそのものは載せてないですよね?

今は「いいね!フォロワー」「口コミ」バイトがクラウドサービスで四六時中募集されています。

つまり捏造です。こういうのを意図的にふやす裏の情報系グループの存在があります。お互いに教材をほめたたえあっていたらマジでやばいかも!?て思ってください。

優しそうな笑顔のメルマガ登録すると最後まで使いまわされます。

一定の間隔で同じ日に別の人から同じ商品のセールスが来たら注意

これはメルマガの代理登録制度を使ったちょっとグレーなマルチですね。大体は以下のような傾向があります。

  • ほぼ同じ日に半分コピペのセールス文が届く
  • お互いの友達を紹介する形で順番に商品をセールス
  • ひとつで完璧と言いながら別の方も見境なく紹介。
  • アフィリエイト⇒仮想通貨や⇒バイナリーなど紹介が一獲千金の博打系になっていく。

全員がグループです。さらにお互い位のツイートを相互でやっていたら危ないっすね。

もちろん、業界の目として新しいものが一気に広まるということもあるのですが・・。とにかく本人の紹介しているページではなくてブログを裏から調べる癖をつけてください。それだけで9割へんな商材をつかまされることがなくなります。

情弱集めキーワードで集客してないかチェックする

即金系の人が良く使う手です、最近のブログランキング上位の不正からの集客も見られます。記事を投稿していないので上位を取っている人はお互いにメンバー通しでクリックです(他にもやり方あります)

「○○死にたいとか」「○○無職」「○○うつ病」「○○借金漬け」とかそういうキーワードでのみ集客し、夢を見せて稼ごうとしているパターンも見られます・・・。

心が弱っている時はそういう人生大逆転のストーリーにはまりそうになるけれど、危険ですので気をつけましょう。

こういうのつぶやくのやめましょう!めちゃフォロワー減りますよw

・・・まあ私は「それおかしくない?」ってSNSやメルマガ、コミュニティーでも言っちゃうから反感持たれることもあるのですが、だって実際そうなんだもの・・。

情報販売だけを目的にしているグループはいくつかあり、ブロックリストというのを共有して、こんな不都合な記事を書く人を先にブロックしてから情弱狩りをするそうですよ?(笑)

批判系情報商材屋さんには要注意!見極め方教えます

次に情報商材屋や塾、NOTEなどを批判しているレビューサイトですね。これは本当に気を付けた方が良いので、その見極め方をお伝えします。

  • 会社名や人物名に「〇〇詐欺」「○○暴露」などとつけている
  • 楽に稼げるメルマガに誘導しようとしている
  • PVを調べたらほとんど流入がない
  • メルマガが電商法を守っていない

この4つは本当にやばいです。

自分も過去に騙されたから同じ目に合わないで欲しい・・・君たちは私の仲間・・・みたいなのが一番怖いですよ?

他人の商材名にすがって沢山の情報商材をレビューしている人は本当にこの手のかっこ悪い生き方している人が多いです。

で、本当にコンサル等で何十万の金額を振り込む前にやって欲しいことがあります。

ahrefsの無料お試しでサイトの流入キーワードをチェック

まずは気になる情報批判サイトをチェック

現役インフォプレナーJill様・・PV148 集客キーワード:商品名/人物名+考察

タイトル自体は法律に触れませんね。考察ですから。

ただ、タグがひどいことに(-_-;)

・・金儲け・金儲け・金儲け・・本当に自分の金儲けしか興味ない人は・・誰?

・・・ものすごく儲けているとか、インフォプレナーを歌っているのに・・。

電商法まもっていらっしゃらないし、やっすい無料のメールフォーム使っているし・・・。身バレ怖いののでしょう・・。売っているもののEAです。

全部がそうではないですがEA(自動売買ソフト)は違法性もあるものが多いです。これ系の投資は詐欺が多いです。本当に調べた方が良いです・・。楽に稼ぎたい人を集めて地獄にはめるケースは後を絶ちません。

まめたろ様・・・pV 187 集客キーワード人物名+詐欺+評判+本当+「?」

まあ、詐欺なのかどうかを断定するといろいろ法的に揉めるので「?」を付けて責任回避って技はアリだと思います。

でも、買ってもいない商品を販売ページだけ見て類推して文字数を稼ごうとするときつくないですか?

学生の苦しい文字稼ぎのレポートみたいなのを続けていてもあまり勝機がないように思います。現実的に1日6PVなわけですし・・・。

こんな感じでお互いに記事を引用して証拠発見みたいな被リンク効果はほぼないです。文面一緒ですよねwww

はやめにやばいグループから抜け出した方がいいですよ?

こんな感じで永遠にコピペ記事作るスパムやって人生の無駄遣いをするのはやめた方がいいです。バイトとしても最低ですよ?

TwitterのスパムBOTとやっていることは同じです。全部同じグループ。

匿名批判で終わる定番の憂さ晴らし記事

個別コンサルについてはこんなレビューも頂いたので参考にどうぞ。

大山高俊さんの評判について

大山様は田舎の農家でパソコンショップの事務員だそうですが・・・

「詐欺・精神病・在日・知的障害」・・・かなり差別的な発言が多いのが特徴的。

ここまで来るとちょっと振り切ってますね。ちょっとウケました(笑)

人生嫌になってしまって悟りを開いたんだと思います。

で、こういう方々に習うと不幸の究め方は身につくかもしれませんが、人生崩壊するんじゃないかと心配してます。

私も10年ぐらい見てきたんですけど社会に不満っていっぱいあって、そのはけ口を出すのってネットの役割だと思うんですよ。

唯一匿名で対等になれたり、立場が上になったと思える場なんだと思います。

なんか自分が偉くなった気分になれる(笑)

叫んでも暴言吐いても悪口行っても何としても認めて欲しい・・・無視されるくらいなら関わって欲しい・・・・気持ちは分かりすが・・。良い大人なんですから、そういう時期は歯を食いしばって乗り越えて欲しいですね。

間違っても他人の教材や人物名にすがって商材を売ろうとするヤドカリイソギンチャクみたいなことはしない方がいいです。

匿名の刑事ごっこも同様。

実は調べるとすぐにばれるし、分かる人には本当に外から見ていて痛々しいですよ?

やるならきちんと実名出すかるか、具体的な対案をしめしましょう。

アフィリエイトクラブ及び個別コンサルは以上のような異常な方をすべて事前に徹底排除する仕組みですのでご安心ください。

極めつけのヤバすぎる情報商材屋さん?

元アドモール系で失敗した情報商材屋さんっぽいです。インフォ系全部に無視されて逆恨みとキレ方がヤバイとか?・・・7年と10カ月あらゆる教材と個人で集客を試みています・・・。

もう、自分から言うことはありません。関わらない方が賢明です。

私は10年間、いろんな批判をされましたが、コンテンツ販売にはそれなりのリスクがあることは承知です。ただ、この人だけはやばすぎだという【噂】です。

はじめて私がここまで実名で晒していることからも分かると思います。音声・動画全ての証拠は保存済みです。偽名・なりすまし・コピペ・ステマブログ作成のカルテット。

メンタルに限りない疑問を感じます。

「悪名世にはばかるを知れ!無能・詐欺」と動画で怒鳴り、繰り返し私にPRしております。

個別コンサルメンバーさんの見本サイトを売り上げを公開したら、今度はその人たちの出身キャリアに難癖をつけだしました・・・。批判力・PCスキルも未熟で今後も成功が不可能に見えます。

自分で捏造記事、及び複数SNSとブログを作るので・・無視が一番です。

「どんなに落ちぶれてもこの世界に行ってはいけない」と聞いたことがあるっ【ぽい】です。と誰かが考察してました。

良いでしょ?こういう表現www

宮藤真希子さんの評判と警察通報・弁護士相談までの流れ

ずるい批判系情報商材アフィリエイターの本当狙い

なんでこういうことをするのか?気になった方もいると思います・・・。本当の正義感、相手を思ってやっている人はほぼいないです。

  • ライバルを蹴落とし、新規参入を防ぐ
  • 自分の商材やメルマガへの誘導を狙う
  • クッキーの上書きで報酬をかすめ取る

上記の順番で悪質度が高まります。

ライバルがいるので、そのアンチ記事をかくというのはECショップを始めリアルビジネスでも良くあることです。匿名で口コミを募集して、ライバル会社の悪口を書き込むなどは昔からよくやられている手段です。

飲食店や美容院の評価サイトでも良くやられています。

ウェブビジネスで一番多いのは自分の商品への誘導ですね。「情報商材は悪」という刷り込みの後に、「ココだけが善」という対立構造で自社商品および別商品に誘導するために作ってます。

「仮想敵を作る」というコピーライティングの一種で、戦争時のプロパガンダでも良く使われている手法です。

一番最後の「クッキー上書き」というのは「一応悪例も見ておこう」という安心感を利用します。

最終確認として否定的な意見を見た後に購入したいという人を集め、そこ際にクッキーの上書き(アフィリエイトリンクの書き換え)を狙った手法です。

物販アフィリエイトではこのようなネガティブ訴求をすると、非承認になることが多いのですが情報商材の場合は購入時に即座にアフィリエイト報酬が反映される仕組みがほとんどです。その隙間を突いた手法です。

スーパーのレジの前で悪評を垂れて人を呼び込み、最後に入金だけ自分のレジに入れさせようという人々です。

ただ、こういう悪質な情報商材アフィリエイターはASPが取り締まりを強化し、どんどん減っているのが現状です。

独自決済や個人アフィリエイトコードが発行できるようになり、NOTEを始めプラットフォームができたので、ほぼ通用しなくなっている手法です。

本当に本当におすすめはできません。

情報商材詐欺のネタは実は使いまわしで飽和状態

実はですね、こういう情報商材詐欺とかのネタで集客するのってめちゃきつくなってるんですよ・・。なぜかというとSEOが厳しくなり、頑張ってこういう記事を書いてもほぼ上位表示できない状況になっています。

またSNSの速報性で情報が伝わってしまい、一般常識のある方には届かないんです。

最近はインフォ系のASPを離れて独自決済をする人も多く、情報すらつかめない情報商材屋さんが増えているんです・・・。悲しい。

LPをコピペしてむりやり突っ込む以外何もできない人が増えており質が下がっていると思います。

「○○教材詐欺」のキーワードを奪い合って消耗している人がなんと多いことか・・。悲しくなります。

正直ネットビジネス大百科以来もう、切れ味の鋭いコピーライティングをみることがここ数年なくなってしまいました・・・。

なんかみんな弱腰。

情報発信なのに匿名で保身優先・自己責任回避ばっかりで、正直批判そのものがめちゃつまらないです・・・。

ヤンキー魂すら感じない。

反対にしっかりとした情報商材のレビュー記事を書いてくれるサイト

出会い系アフィリエイター竹野さま

本人やってるな・・・という感じがよくわかります。ご連絡がついたら特別単価及びクローズドASPご紹介したいくらい。実際のご指摘のようにLP古いのは次回新作でなおします。後は藤原さん(恋愛マーケティング)くらいの振り切れたキーワードでの集客は弱い部分あるかもしれません。自分も20代だったらエログとかやっていたかもw

なべやん・・・アフィリエイトクラブレビュー

情報系も組み合わせるなら彼の特典も良いんじゃないかと思います。彼とは飲んだりしていますし、総合的なマーケや視座が鋭いと思いますよ。メインブログの情報発信もかなり本音で語ってくれてます。トレンドアフィリから入るところは私とちょっと考えが違うんですけど、今でも弱者の戦略として通じます。私が下剋上が苦手なだけなんで、購入は彼からを検討しても良いかと。

あっこ先生アフィエイトクラブシニアのレビュー

私はもう「70代とかの初心者無理・・・gmailの解説とか、A8にログインできないとか・・・何回もメールくると無視したくなっちゃう・・・」ってぐちったら、シニアのサポートを買ってでてくれました。企業案件の広告運用もしているので、それも習いたい方話を聞いてみると良いのではないでしょうか?誰もが絶対に知っている超大手の広告系をずっとやってましたよ。

海外在住アフィエイターのレビュー

実はご本人にWPさらわせたらバリバリカスタマイズできるウェブデザイナー件ECショップの運営者です。初期に当サイトをみようみまねで作って突き抜けました。ヨーロッパの方なので、海外アフィリやりたい人は相談できるかも。旦那さんもプロのCGクリエイター。

他にも、よーく見て比較してもらえればレビュー記事のコンテンツ力とかコンセプト設定とかよくわかるはずです。それ以外の人もいますがちょっと有名な方もいて・・・。個別にそうだンされた場合のみ紹介下さるケースも多いです。

メンバーさんには「思ったことを自由に書いてください」と申し上げます。

電商法を守らないメルマガの発行者の情報販売は危険の塊

もっと怖いのはメルマガやLINE誘導からのお誘いですね。

特に相手のの連絡先が書いていない状態でメルマガに登録させている人は自分が法律違反をしていることに気づいていないのでしょう。

大体こういう批判系は「その場であっという間に稼げる」みないな触れ込みです。そんなのだったら日本中金持ちになっているじゃないですか?

巻き込まれたと思ったら早めに連絡しましょう

ちなみにいたずらでこういう公共機関をつかっては絶対にダメですよ?記録されます。

総務省迷惑メール相談

国民生活センター

警視庁インターネット相談窓口

特商法と電商法がなければ情報商材サイトでの責任追及が難しい

なぜこういうことをしているかというと特商法記載のページを消しておけば責任がほぼ追及できないからです。

メルマガやSNSで結果保証をさんざん煽る→販売ページには特商法無し

このケースが多いのですが、販売責任は基本は販売ページの方で判断されます。
それを悪用しているケースです。

「メルマガやSNSでは煽ったけど、販売ページには結果保証は書いてないよね?」っていう言い逃れです。

もちろんどんなビジネスも結果保証などありませんが、最近のSNSを見ていると匿名煽りと匿名販売増えすぎていると感じています・・・。

情報商材購入時に個人的に気を付けていること

とは言え、教育を含め情報というのは適切なタイミングで得られれば、売り上げに大きく貢献すると思っています。私は本も読むしNOTEも買うし、インフォトプでも気になったら予算と相談して購入していますよ?

特にツール系は好きですね。先ほどのahrefsだって自力で調べるのは超大変ですから・・・。

  • とりあえず買うだけは辞めておく
  • ノウハウを実践できる時間があるか考える
  • 販売者と購入者のやり取りを見る
  • 販売者にメールを送ってみる
  • 書籍10冊と比べてみる
  • 無料で迷い続ける時間を真剣に考えてみる

この辺はかなり気を使ってます。最近では思考の違いを知り、客観的に自分のノウハウを見つめなおすために教材やらサロンやら何やらを買っています。

そして一番重要なことは買ったら1か月ぐらいは徹底的に考えながら実践してみるってことです。

SNSのノウハウでも良い、ブログのノウハウでも良い。ペラでもトレンドでもメルマガでも良い。

20個ぐらいはコンテンツ作ってきちんと検証しましょう。

ダメですよ?買っただけでは実践するんです。実践。

そう言う意味では時間がないのに商材をいっぱい買うのは良くないですね。

短期で稼げる方法をいくつも集めたら結局時間を使うことになるんですよ?

その他、情報商材の購入に関しての質問Q&A

いわゆる有名教材を使っても稼げる人と稼げない人の差はどこにありますか?

もともと持っていた環境・作業時間・理解度によって差は出るでしょう。同じ学習参考書でも結果が違いますから・・・。私はなぜその作者がそのノウハウを主張しているのか?根本的に考えるべきだと思います。

情報商材を出したらライバル増えるだけですよね?

ジャンル特化に関する情報商材はある程度そうでしょう。ただアフィリエイトの戦略全体に関しての商材は汎用性が高いです。また1ジャンル特化の教材も、別ジャンルに視点を移動させることで応用ができるかと思います。

なぜ自分だけで稼げば良いのに商材にしてノウハウを売るのでしょうか?

ノウハウを公開しても競合とならない場合があるからです。例えばSNS集客の方法という商材をだしても、購入者が自分と全く同じジャンル・同じキーワード・同じ集客方法を採用するとは限りません。

そして自分で全てのジャンルを実践する時間がないのでノウハウを売ったほうが利益が上がるというのが本音では?

そんなに稼がせたいのなら無料で教えればどうですか?

私の個人的な意見ですが、無料ですと教えたくない人も対象に含まれてしまいます。無料だから損をしないと思われるかもしれませんが・・・実際に無料にはリスクが多々ありました。例えばコピペでヤフオク教材として別人に販売されるなどです。(ないと思っているなら証拠保存してありますが・・・)

無料で完全に人を選別する機能があれば良いのですが、なかなかうまいシステムは見つからないです。匿名のwebは自由もある分リスクも多すぎます。そして本当にHPに無料で稼げるように情報たくさん書いたんですよ・・。

結局稼げるから情報商材を売っているんですよね?

稼げる+面白いからというのが答えだと思います。確かに1円も稼げなかったら維持費がかかるのでやらないかもしれないです。でもみなんさんは稼げる以外の理由で毎日仕事やアルバイトをやっているのでしょうか?まさか24時間ボランティアという人は少ないはず。

最近問題になっていますが、お金をもらうことで社会的な承認欲求を得るというのは老後にも共通する働き方だと思います。

購入に迷うってことは必要を感じているってこと!投資判断はしっかり

では最後にアドバイスなんですけど、自分が情報商材の購入を迷ったり、その人が気になるってことは「必要を感じてしまっている」ってことなんだと思います。

その必要性をどこまで分解して考え、投資できるかが重要です。

この先も住宅・医療・教育・恋愛など生活の場面で様々な投資判断が要求されます。アフィリエイトも同じですよ?どんなジャンルに行くのかも投資です。

稼げる人は自分に対する課題意識をしっかり持っています。まずは問題点をノートに書きだすとすっきりします。

間違えてもストレス解消に商材を買うみたいなことにはならないで欲しいです。

私の教材については事前に質問してもらって構いませんよ?

私は教材よりもITツールには結構投資するタイプです。

ではでは、賢く時間を投資して稼いでください。やっぱりある程度のお金は自由を生みます。

もちろんHPにもNOTEにもメルマガにも沢山ヒントや具体的なノウハウは無料公開してありますよ!!

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