アフィリエイト詐欺と内容暴露記事

アフィリエイトレビューという記事に本当に紛らわされないで欲しい。

アフィリエイト,詐欺,内容,暴露,レビュー

アフィリエイトのレビュー記事というのはどうしても偏見とフィルタリングがかかるものです。もちろん良いと思ったのものを各人紹介しているのですが、詐欺教材=詐欺と考える単純理論はやめましょう!はっきり言ってアフィリエイト業界というのは(確かに私も含めてですが)固有名詞で商品を販売しなくても責任を問われることがありません

 

だから相手を貶めるためならば、勝手に詐欺教材というレッテルを張ることだって可能なのです。暴露記事なんていうのも、ほとんど嘘で固めても責任を問われることはない。

 

それが非常にこの業界のグレーゾーンだと思っています。
そのため、ブラックSEO,逆SEOをかけて敢えて内容暴露,詐欺教材と言って売名行為に走ったり、自分の教材を売ろうとする。これに初心者さんが巻き込まれてしまうのです!

 

では、錯綜する情報のなかで、みなさんが騙されないようにするために、いったいどのような視点を持っていれば良いのか?それをテーマに書いて行きたいと思います。

 

アフィリエイト,詐欺,内容,暴露,レビュー


教材はインフラなのかコンテンツなのか?大きく分けてその二つです。

アフィリエイト,詐欺,内容,暴露,レビュー

私は日本語教師なので、折角だから学校の授業のように解説したいと思います。

 

アフィリエイト教材や情報商材が詐欺と言う人は、2つの側面から分析する視点を忘れてはいけません。

 

まずは中国のビジネスというものを考えてください。あれだけ広大な土地を持っていながら、日本に大きく後れを取った中国の発展状況がアフィリエイトの将来性と類似しているので分かりやすいと思います。

 

まず、中国人が日本を追い越すために一番初めにやったのが、道路・水道・ガス・電気などのインフラの部分ですね。

 

やはり道路が無くてはスピードが遅い。ガスや電気がなくては工場を稼働させることができなくなるのです。学校に黒板とチョークと屋根が無かったら、いつまでも青空教室で授業をしないとダメ。そういうことです。

 

というわけで、国の発展のために一番初めに必要なのはインフラ系の投資です。

 

アフィリエイトに例えるならば、インスタ、YouTube、Twitter、LINEなどのSNS集客の部分。

 

これはネットの発展によってどんどん形を変えるのです。

 

人力車から車へ、そしてバスから電車、飛行機へ!自分の実力に合わせて今どのツールが必要なのか?

 

それが分からないうちに購入してしまうと、人力車の免許しかないのに、飛行機の運転免許を取るようなもので、実際に大事故にあってしまいます

 

 

ものすごいスピードでネットのインフラは変わっていくので、そこに関してさまざまな商材が出てきます。ただ、成長しているものと言うのは必ず失敗もある。ただ、失敗自体は悪ではない。それを「詐欺」と呼んでしまうこともあるということです。

 

ということは、いまのITの成長の段階を自分で見極めなければならない。そして自分がどのレベルの技術を持っているのか?

 

自分がどのステージにいるのか?それを知りインフラを整備するためのツールを使い分けるという必要があるというわけです。

 

この部分にフォーカスした教材は詐欺ではありません。

 

 

ちなみに高額商材というのは電気・ガス・水道まではオールインワンでセットしてくれるという教材もあります。

 

 

例えばアジアの投資に話を戻しますが、韓国というのはここ数年でもっとも経済成長をした国ですが、彼らはアフリカや中東に先に「街」を作ってしまい、その町全体を1兆円で売り込むというビジネスを手掛けています

 

先に道路・ガス・水道・電気を作ってくれて後から人を呼ぶという成長ストーリーです。徐々に住民を集め、それぞれをゆっくり経済発展させるのと、逆にすればスピードが速いことを皆さんご理解いただけるのではないでしょうか?

 

というわけでこのオールインワンセットというのも、資金がある人にとっては無駄にはなりません。それを業界では軸教材とかツールと呼んでいます。例えば情報商材の軸はアンリミ。物販系はルレアなどが代表的ですよ!

 

次に、コンテンツ補助についてお話しします。

 

関連:アドモールとインフォトップの違い

 


コンテンツの充実には情報が不可欠で、そういう教材があります。

アフィリエイト,詐欺,内容,暴露,レビュー

ブログアフィリエイトでもメルマガアフィリエイトでもなんでもいいのですが、コンテンツが大切ということは聞いたことがあると思います。

 

 

そのコンテンツというのは知識の量,つまり専門的な情報とそれを整理し、カテゴリ分けして優しく伝える技術の事ですが、そのためには特定の情報を自分の所に集める必要がありますね?

 

例えば日本語教師のブログであれば、日本語業界の情報を一気に自分の所に集めていく。
そうしないとネットで記事を書こうにも何も書くことがなくスカスカの内容になってしまいます!

 

そういうコンテンツをどう作っていくのか?そこが情報として売られているのですが、そこにも販売者の意図が絡みます。やっぱりお金が絡む世界ですからお互い競争が続いている。

 

そのためにあらゆる手段で情報戦略をかけてきます。人によって主張が異なるのは当然です。競合者同士のプライドだったり、持ちつ持たれつの甘い関係だったりします。

 

 

「インフォトップは詐欺だ!」「アドモールは詐欺だ!」「○○さんは詐欺だ!」「○○の会社名は詐欺だ!!」匿名を利用した情報操作は戦時中から変わらないのです。

 

だから、皆さんがコンテンツ系の教材やレビュー記事を正確に読み取るためには、人間関係のつながりまで捉えないと、なぜ一人がここまで褒めちぎっているのに、もう一人が徹底的にけなしているのか?それが分からないと思います。レビュー記事へのコメント自体が一つのグループで形成されているので要注意です。全員グルです。

 

最後にまとめましょう

 

① どのレベルのインフラが皆さんに必要なのか?

 

② どんなコンテンツ作りのために何の手段を用いているのか?

 

③ レビューアー同士の裏のつながりはあるのか?

 

これらをを見て行けば、自分に合った教材を買うことができると思います。

 


ブログに広告を貼って稼ぐことは詐欺でもなんでもない。

結構多くの方が勘違いしているのが、アフィリエイト=情報商材の販売で稼ぐビジネスのようなものですが、実際には名の知れた企業がアフィリエイトに参加しています。

 

アフィリエイト,詐欺,内容,暴露,レビュー

 

別にこういう企業が詐欺を働いているわけではありませんよね?ブログに広告を貼ること自体はまったく問題がないですし、詐欺行為でもなんでもないです。

 

ネットやSNSの登場によって今まではテレビ、雑誌、ラジオ、新聞などのいわゆる4マス広告が請け負っていたものが個人に流れて来て、個人でも、企業レベルに稼げる人が増えてきたというだけです。

 

 

アフィリエイトに失敗したら詐欺というのは辞めて欲しい

もう一つですが、副業の解禁と共に年々アフィリエイトに参加したい人は増えているのです。参加者が増えれば失敗する人も増えるのは当たり前のことですね?

 

そして大抵の場合、失敗人の方がネットに批判的な書き込みをします。成功者はもっと成功を求めてわざわざ書き込みをする余裕などはありません。

 

ただ、失敗したからと言って、それを詐欺と呼ぶのは間違いです。そういう卑怯なことはしないでください。

 

あなたができないこと=詐欺ではありません。

 

知っていても実力が追いつかずできないことなど多々あります。

 

一度大手ASPのセミナーに言ってみれば、その盛り上がりのすごさが分かります。誇りを持ってできるビジネスですので、みなさんも是非とも頑張ってください。

 

本音を言えば、アフィリエイトが詐欺じゃなくて普通の仕事だと考えられてしまうとライバルが激増してヤバいと思ってます(笑)

 

 

アフィリエイトランキントップは誰?

アフィリエイトランキングで冷静に比較してください!!
私もゼロから沢山教わって稼げるようになったのです!どんどん吸収比較して吸収しましょう!!
もしこの記事が気に入ったらブックマーク・いいね!お願いします(>_<)お礼きっと致します♪  このエントリーをはてなブックマークに追加 
スポンサーリンク

トップへ戻る